定形外郵便の規格と料金の判定
大きさと重さから、定形外郵便の区分と料金を。
手紙・書類などの縦・横・厚さと重さから、定形郵便・定形外郵便(規格内・規格外)のどれで送れるかと、日本郵便が公表する料金を確かめるサイトです。
大きさと重さを入れて区分と料金を調べる
計算結果
| 料金(0 円は郵便物として扱えない大きさ・重さ) | 320円 |
|---|---|
| 区分(1: 定形 / 2: 規格内 / 3: 規格外 / 0: 対象外) | 2 |
| 最長辺 | 30.0cm |
| 3 辺の合計 | 54.0cm |
初期値の条件での結果を表示しています。数字は入力のたびに計算し直します(JavaScript が無い環境では初期値の結果と、下の事例の表をご覧ください)。計算の式と設定値の出典は計算方法と根拠にまとめています。
ご利用にあたって
- 日本郵便の公式ページに公表されたサイズ・重さの上限と料金にもとづく目安です。郵便料金は改定されることがあります。差し出す前に日本郵便の公式ページで最新の条件と料金を確認してください。
- 速達・書留などのオプション、特殊取扱、ゆうメール・レターパック・スマートレターなど別のサービスの料金は含めていません。最小寸法の規定も含めていません。
- 形が円筒形・不整形のもの、梱包で膨らむものなどは、窓口での計測により区分が変わることがあります。
事例から見る
条件を変えたときの結果を、事例として一覧にしています。事例ごとに計算の流れを載せています。
| 事例 | 料金(0 円は郵便物として扱えない大きさ・重さ)(円) | 区分(1: 定形 / 2: 規格内 / 3: 規格外 / 0: 対象外) | 最長辺(cm) | 3 辺の合計(cm) |
|---|---|---|---|---|
| 30×22×2cm・200g の書類 | 320円 | 2 | 30.0cm | 54.0cm |
| 23×12×0.5cm・20g の手紙 | 110円 | 1 | 23.0cm | 35.5cm |
| 34×25×3cm・1,000g | 750円 | 2 | 34.0cm | 62.0cm |
| 60×29×0.5cm・500g のポスター | 660円 | 3 | 60.0cm | 89.5cm |
| 40×30×15cm・1,800g | 1,350円 | 3 | 40.0cm | 85.0cm |
| 70×30×10cm・2,000g(長辺 60cm 超) | 0円 | 0 | 70.0cm | 110.0cm |